【フィンランドの大自然】の関連ブログ記事

フィンランドでよく見かけるベリーを紹介!(4)毒あり・毒なしを見分けよう!
更新日:2019年12月4日 
フィンランドには広大な森があり、毎年様々なベリーが実ります。   黒いベリー、紫色のベリー、赤いベリー、オレンジ色のベリー、高い木が実るベリー、低い木が実るベリー、...続きを読む
フィンランドでよく見かけるベリーを紹介!(3)毒あり・毒なしを見分けよう!
更新日:2019年12月4日 
フィンランドはベリー大国で毎年の夏と秋に様々なベリーが実ります。   その中で有名なベリーはブルーベリー(本名ビルベリー)とリンゴンベリー(日本名コケモモ)ですが、...続きを読む
ヘルシンキ市内でよく出会う4種類のベリー(2) クロスグリ、アカスグリ、ローズヒップ、チョークベリー
更新日:2019年12月4日 
ベリー大国のフィンランドには毎年の夏から秋にかけて広大の森の中で無数のベリーが実ります。その代表的なベリーは前にご紹介したので今回たまに出会う(地域によってよく出会う...続きを読む
湖の国フィンランドにたくさん生息する4種類のお魚
更新日:2019年11月30日 
日本の国土面積の約9割という広さを持つフィンランドにはなんと18万個以上の湖があります。そして、フィンランドの国土面積の10%が水域なのです!フィンランドのバルト海沿...続きを読む
フィンランドにいる野生動物4種類をご紹介!超かわいいその動物も!
更新日:2019年11月30日 
気候厳寒のフィンランドにある動物はとても種類豊富とはあまり言えませんが、いくつか日本ではなかなか見れない種類の動物がいます。大型哺乳類から小さくてかわいい動物、「ユー...続きを読む
森の国フィンランドたまに見る3種類の木「ヤマナラシ」「ハンノキ」「ナナカマド」
更新日:2019年12月4日 
前回自然の豊かなフィンランドでよく見る木を紹介しましたが、今回はたまに見る木3種類を紹介したいと思います。フィンランドの森を訪れた際はこの特徴などを抑えたリストを参考...続きを読む
森の国フィンランドの主要3種類の木「マツ」「トウヒ」「白樺」
更新日:2019年12月4日 
人口わずか550万人に対しフィンランドの国土面積は約日本の9割にも達しているので、フィンランドにいると土地の広さはとても感じやすいです。土地の80%を覆う広大な森です...続きを読む
岩だらけのフィンランド、その理由は?
更新日:2019年11月30日 
タイトルを見て「???」となる方もいるかもしれませんが、フィンランドに来られたことのある方でしたらすぐに気づくであろう、岩だらけのフィンランド!少し気になって調べてみ...続きを読む
フィンランドでよく見る3種類の鳥「カオジロガン」「マガモ」「クロウタドリ」
更新日:2019年12月4日 
北極圏で夏を過ごす渡り鳥はフィンランドで冬を過ごし、冬に南ヨーロッパで過ごす渡り鳥は夏にフィンランドを訪ねます。今回はその中でもフィンランドでよくみるよく出会う3種類...続きを読む
フィンランドでよく出会う4種類のかもめ
更新日:2019年12月4日 
フィンランドには多くの種類の鳥が生息し全体は450種類に上りますがその中で海辺などで一番よく会うのは「カモメ」です。フィンランドではカモメはピクニック中などに食べ物を...続きを読む
フィンランドの自然享受権とは?
更新日:2019年12月4日 
北欧、フィンランドの「自然享受権」という権利の基では土地の所有権は誰であろう、誰でも大自然の森に入り大自然を楽しむことが許されます。そのコンセプトについて、そして自然...続きを読む
フィンランドでよく出会う4種類のベリー(1) ブルーベリー、リンゴンベリー、ラズベリー、クラウドベリー
更新日:2019年12月4日 
秋にかけて最もフィンランドの人々をワクワクさせるアクティビティ「ベリー摘み」。広い森があるフィンランドではベリーが大量に採れるのです。今回はフィンランドでよく見かける...続きを読む
フィンランドの森に秘められた魅力とは?
更新日:2019年12月4日 
日本でも自然を感じることはできますが、森と湖の国であるフィンランドの森はなぜか異なった雰囲気を感じさせてくれます。そのような雰囲気なのか、そしてフィンランド人にとって...続きを読む
フィンランドを代表する国獣、国花、国鳥、国魚は知っていますか?
更新日:2019年11月30日 
それぞれの国は自国のイメージに近く、自国を代表する動物、植物などがあります。フィンランドのイメージはどうでしょうか?実に自然環境からフィンランドを代表するシンボルが7...続きを読む
「大自然」の違い 5分でわかるフィンランド
更新日:2019年11月30日 
フィンランドの「大自然」は、日本とはちょっと違っています。生活経験に基づいて、その違いを考えてみました。大自然と一口に言っても人々の生活環境、地形や気候などによって、...続きを読む

ショップコンセプト

1.フィンランド 北欧というと?

フィンランドもしくは北欧というと「幸福度が高い」「社会福利が充実」「なんかみんな楽しく生活している」というイメージを持つのでしょうか。ただし、実際に見て感じてみると、合致する部分もそうではない部分も見えてきます。良いと思う部分をうまく取り入れ、そうではない部分も積極的に理解することが大切だと思います。そのため、キートスショップは「フィンランドもしくは北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことの実現を目指していきたいです。

2.雑貨と現地ツアーに通じて幸せを増やしたい

「フィンランドと日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」という目的を果たすため、キートスショップ現在は「フィンランド雑貨販売」と「ヘルシンキ現地ツアー」の2軸で事業を展開しております。フィンランドの雑貨が好きな方により良い製品、より早く、より良い価格でご提供し、フィンランド雑貨をお客様が手に取る際の喜びを想像しながら事業を運営しております。また、実際にフィンランド・ヘルシンキまで旅をされた方々にはフィンランド文化の核心価値を実際にご体験頂けるヘルシンキ現地ツアーをサービスとしてご提供しております。

「キートスショップで買ってよかった!」「キートスショップのツアーに参加してよかった!」というお客様の声を糧に、より良い商品を提供できるよう、より良いツアーを提供できるよう進めていきたいと思います。

3.運営に「誠実」と「感謝」

「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」目標に目指しながら、キートスショップは感謝の気持ちをベースに「誠実に対応する」ことを運営の第一事項にしております。いかなることに関しても最大限誠実な対応を致しますので、ご意見・ご質問は随時お問い合わせください。遅くても24時間以内にご返答致します。お問合せフォーム、メール:ken@kiitos.shop

4.キートスショップの名前

Kiitos」はフィンランド語で「ありがとう」を意味する言葉。『フィンランドには優れたデザインや製品を提供してくださることに、日本の方々には外国の文化を理解して頂くことに感謝し、ショップ経営に取り組んで行きたい』そのような思いから、ショップ名を「キートスショップ」にしました。

キートスショップは、「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことが実現されるよう努めてまいります。

キートスショップスタッフ一同より(フールバージョンはこちら