ムーミンの物語

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昔の日本で放送されていた初期ムーミン、実はトーベ・ヤンソンはよく思いませんでした。どう言うところが彼女に許されなかったのか、そしてフィンランドではどのように感じられる…...続きを読む
スナフキンとは一体誰なの?どんな性格なの?といった疑問を解決してくれる記事になっています。またムーミンの第親友であるスナフキンが残した数々の名言や多くの人が憧れる理由…...続きを読む
※ムーミンオルゴール:ムーミン谷 / ARCTIC HALL / フィンランド 北欧 ムーミン屋敷はムーミンの物語の原作者トーベ・ヤンソンが描いたムーミン一家の家で、ムーミンたちが住んで…...続きを読む
ムーミンの人気キャラクターのニョロニョロですが、実際は何なんだろう?同じ疑問を持っている人も多いのではないでしょうか?ニョロニョロの名前、特性、好き嫌い、外見の特徴、…...続きを読む
ムーミンオルゴールArctic Hallムーミンズフィッシングのニョロニョロ正面
※ムーミンオルゴール:ムーミンズフィッシング / Arctic Hall / フィンランド 北欧   ムーミンの物語の中で、スナフキン、リトルミイ、ムーミンなどの人気キャラクターに肩…...続きを読む
1950年代ヴィンテージムーミンシートムーミンとリトルミイの斜め一部拡大写真
実は1951年に「楽しいムーミン一家」が英訳され、出版されるまで戦争の時期と直後に出版されたトーベ・ヤンソンの2作品「小さなトロールと大きな洪水」と「ムーミン谷の彗星…...続きを読む
ムーミンの物語の主人公であるムーミンのフルネームはムーミントロールなんです。そんなムーミンの性格、ムーミン谷での暮らしや冒険による成長などを紹介しています。また原作者…...続きを読む
ムーミンの物語には人間性、愛、冒険、勇気などの要素が表現されています。しかし、もしムーミンのことを数字で表したらどうなるでしょうか?1914のトーべ・ヤンソンが生まれた年…...続きを読む
ムーミンパパの思い出、ダイジェスト記事もとうとう最後の第6弾です。深海の大ピンチを凌いだムーミンパパたちは帰り道に着きました。その途中に、まさかあの気弱なロッドユール…...続きを読む
ムーミンママとムーミンパパは、森が確かに灯台に近づいてきていることを午後になってからやっと気が付きました。ダイジェスト版、ムーミンパパ海へいくも最後の第6弾。どのよう…...続きを読む
ムーミン一家とごっこあそび」は、決して子供のあそびとしての「ムーミン一家ごっこ」のことではありません。ごっこあそびは、ムーミン一家にとって、子供のためのあそびではなく…...続きを読む
1964年にトーベ・ヤンソンとTuulikkiはKlovharu島に小さなコテージを建てました。水道も電気もないですが、彼らは夏の数か月にここを訪ね、何にも邪魔されずに仕事をしたりしてい…...続きを読む
ダイジェスト記事ムーミン谷の彗星、第二弾!ヘムレンさんはこの場所がどこか、天文台がどこにあるか、彗星は何かも知らず、昆虫にしか興味がありません。珍しい昆虫を捕まえよう…...続きを読む
ムーミンの物語の中の重要キャラクターの一人ともいえる彼女。いつからムーミンの彼女になったのか、フローレンではなくあまり馴染みのない方もいるであろう「スノークのお嬢さん…...続きを読む
今回はムーミンとフローレンの恋模様についてご紹介します。実はムーミンはフローレンに振り回されている?! 彼らの物語を性格と共に考えると、何か奥深いものが見えてくるかも…...続きを読む
ムーミン谷の十一月ダイジェスト版、第二弾です。フィリフヨンカが屋根で四つ這いの状態で体を少しずつずらしながら窓のほうに近づこうとしているとき、急に風が吹きつけて窓が閉…...続きを読む
1950年代ヴィンテージムーミンシートスナフキンが壁に寄りかかる
2014年にフィンランドではムーミンの原作者トーベ・ヤンソンの生誕100周年を盛大に祝いました。フィンランドで最も偉大な作家のひとりであるトーベ・ヤンソンは彼女自身の生涯…...続きを読む
物語の中にもはっきり書かれていないのでムーミンのキャラクターたちの誕生日がいつなのか?と聞かれると難しい問題なのです。そこでムーミンの日である8月9日にお祝いするのはど…...続きを読む
9つのミニストリーをご紹介しているダイジェスト版ムーミン谷の仲間たち。3つめのストーリー:この世の終わりに怯えるフィリフヨンカの続きと、4つめのストーリーである世界で一…...続きを読む
1950年代ヴィンテージムーミンシートスナフキンが壁に寄りかかる
相手を選ばず、揺るぎない「自分」を持っているスナフキン。相手を想うが故のスナフキンの厳しい言葉を受けるひとたちは、どんな反応をするのかちょっと気になりませんか?自分よ…...続きを読む



ショップコンセプト

1.フィンランド 北欧というと?

フィンランドもしくは北欧というと「幸福度が高い」「社会福利が充実」「なんかみんな楽しく生活している」というイメージを持つのでしょうか。ただし、実際に見て感じてみると、合致する部分もそうではない部分も見えてきます。良いと思う部分をうまく取り入れ、そうではない部分も積極的に理解することが大切だと思います。そのため、キートスショップは「フィンランドもしくは北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことの実現を目指していきたいです。

2.雑貨と現地ツアーに通じて幸せを増やしたい

「フィンランドと日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」という目的を果たすため、キートスショップ現在は「フィンランド雑貨販売」と「ヘルシンキ現地ツアー」の2軸で事業を展開しております。フィンランドの雑貨が好きな方により良い製品、より早く、より良い価格でご提供し、フィンランド雑貨をお客様が手に取る際の喜びを想像しながら事業を運営しております。また、実際にフィンランド・ヘルシンキまで旅をされた方々にはフィンランド文化の核心価値を実際にご体験頂けるヘルシンキ現地ツアーをサービスとしてご提供しております。

「キートスショップで買ってよかった!」「キートスショップのツアーに参加してよかった!」というお客様の声を糧に、より良い商品を提供できるよう、より良いツアーを提供できるよう進めていきたいと思います。

3.運営に「誠実」と「感謝」

「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」目標に目指しながら、キートスショップは感謝の気持ちをベースに「誠実に対応する」ことを運営の第一事項にしております。いかなることに関しても最大限誠実な対応を致しますので、ご意見・ご質問は随時お問い合わせください。遅くても24時間以内にご返答致します。お問合せフォーム、メール:ken@kiitos.shop

4.キートスショップの名前

Kiitos」はフィンランド語で「ありがとう」を意味する言葉。『フィンランドには優れたデザインや製品を提供してくださることに、日本の方々には外国の文化を理解して頂くことに感謝し、ショップ経営に取り組んで行きたい』そのような思いから、ショップ名を「キートスショップ」にしました。

キートスショップは、「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことが実現されるよう努めてまいります。

キートスショップスタッフ一同より(フールバージョンはこちら