フィンランド旅行観光関連記事

フィンランド旅行観光関連記事







ヌークシオ国立公園のルートを一周回ってさあ帰ろうかと思ったところ案内所やお手洗い場があるこの一角の端の方に、どこかへ続く道があったので、その先へ行ってみることにしまし…...続きを読む
2018年6月の中旬にヌークシオ国立公園を訪れた時の様子を詳しくご紹介しています。公園の入り口へはバスを降りてから途中途中のきれいな木々や原風景を眺めながら、歩いては…...続きを読む
ヌークシオ国立公園はフィンランド最も人気の高い国立公園で、毎年の春から秋に渡って多くの人々で賑わっています。初めてのフィンランド且つ初めての森でしたら、準備がわからな…...続きを読む
1日あればヘルシンキから日帰りでも行けるタリン、エストニア!時にはセールもしているフェリー会社もあるのでそんな時には是非訪れてみてください。そんなタリンをぶらりと回る…...続きを読む
ヘルシンキ発日帰りオプションツアーはすでに多く存在しているため、その選び方を筆者が個人的にいくつかのポイントを中心にご説明していきたいと思います。販売業者とサービス提…...続きを読む
「ランマスサーリ(Lammassaari)」は、ヘルシンキにおいて知られざる大自然豊かな観光スポット、散策ルートです!散策ルートの入り口まではヘルシンキ中央駅からバスで約20分…...続きを読む
本の貸し農園に似ていますが、フィンランドにもヘルシンキエリアを中心に貸し農園(プータルハ、Puutarha)が盛んでいます。しかし、それは「農園」だけではなく、場所によって小…...続きを読む
南はTöölö湾(トーロ湾)からヘルシンキ市中央を北へ、Haltialaまでの広大なヘルシンキ中央公園!ジョギング、サイクリングなどのアクティビティの他、モモンガなどの様々な動物…...続きを読む
スオメンリンナではなくその横に位置しており、2016年から一般にアクセスが可能になった島であるVallisaari(ヴァッリサーリ島)をご紹介します。長い歴史があり、蝶々がたく…...続きを読む
フィンランドとなると夏と冬がメインのようにも思いますが、その間の秋も特別な景色を堪能することが実はできるんです。意外と秋のオーロラ観測、紅葉など秋のフィンランドそして…...続きを読む
ヘルシンキ沿岸の島々を巡るとてもコストパフォーマンスが高い船旅をご紹介します。ヘルシンキのハカニエミから出発し、途中一回陸地に接岸し、6つの島に経由したのち、最後はVu…...続きを読む
ヘルシンキは中心街が中央駅周辺に集まっていてコンパクトと言えど、色々なところを見て周りたいとなると大変です。パブトラムであれば気になっていた、行きたかったその先の景色…...続きを読む
ヘルシンキの中心地を一周している間にお酒も楽しめる、パブトラムの車窓風景をご紹介。進行方向側の前上部にはテレビが設置されており、そのテレビからはパブトラムの外、前方の…...続きを読む
ヘルシンキで夏の間(5月初旬から9月中旬頃まで)運行しており、酒を飲みながら中心地を一周観光できるという「パブトラム」に乗ってみた体験をまとめました。パブトラム乗り場は…...続きを読む
キートスショップで開催しているフィンランド森・ブルーベリー日帰りツアー【季節限定】の魅力を今回お伝えしたいと思います。夏のフィンランドの森に一歩踏み込めば新鮮で健康的…...続きを読む
キートスショップは今年の夏からヘルシンキ発日帰りツアーを始めました。今回は情報提供という観点からツアーに参加する魅力についてお伝えしたいと思います。ツアーではフィンラ…...続きを読む
一度ご紹介したことのあるAlppiruusupuisto公園ですが、今回は6月下旬に訪れた時の写真を一気にお見せしたいと思います。この公園はヘルシンキの西北側に位置しており、春や夏に…...続きを読む
6月に訪問するのがおすすめのAlppiruusupuisto公園。つつじをみることができ、ヘルシンキ中央駅からは電車で1本から徒歩7分の所にあります。この公園の雰囲気がわかる写真と共に…...続きを読む
フィンランドの陶磁器製品もしくはガラス製品に興味ある方におすすめのデザイン博物館のアラビア分館をご紹介します。なんと入場料は無料です。アラビアブランドの発展及び年代別…...続きを読む
北欧・フィンランドブランドが好きな方がフィンランドに来られたら必ず行きたいマリメッコアウトレットとアラビアファクトリー!今回はヘルシンキの旧アラビアファクトリー(現ア…...続きを読む
市中心のヘルシンキ大学メインキャンパスにあるメイン図書館をご紹介!建築様式のメインテーマである「開放」の元に「スペースのフレキシビリティ」が実現されています。天井を望…...続きを読む
日本であれば百円ショップが多く存在しているためとても便利が海外では特にヨーロッパ、フィンランドでは百円ショップがほとんど存在していません。今回はヘルシンキにあるとても…...続きを読む
フィンランド 夜景
運賃はいくら?どう支払うの?と心配な方に向けて不安を解消するためにヘルシンキ都市圏の交通手段と乗り方をまとめてご紹介します!チケット購入方法によって値段も変わるので自…...続きを読む
フィンランドを代表する北欧デザインブランドと言えば「マリメッコ」ではないでしょうか?フィンランドにはアウトレット店もあり、ここでしか販売していない商品や、お得な価格で…...続きを読む
マリメッコファンもしくは北欧デザインが好きな方であれば見逃せないヘルシンキのマリメッコ社員食堂「マリトリ(Maritori)」!マリメッコ自社製品のプレート、マグカップ、ナプ…...続きを読む
ヘルシンキ中央駅から電車で僅か13分で到着するエスポー市の「レッパヴァーラー駅(Leppävaara)」下車すぐに位置するSello図書館えおご紹介します。図書館施設だけではなく、…...続きを読む
5月から10月末まで利用可能なヘルシンキの最新公共交通手段、シティバイクのご紹介。事前登録すれば、基本料金のみで自転車を受け取ってから返却するまで毎回30分は乗り放題と便…...続きを読む
フィンランド、ヘルシンキ交通情報に続いて、旅行の際に安くてお得にチケットが買えるモバイルアプリのご紹介です。旅行前にダウンロードして使い方を知っておけばとても便利です…...続きを読む
日本でも自然を感じることはできますが、森と湖の国であるフィンランドの森はなぜか異なった雰囲気を感じさせてくれます。そのような雰囲気なのか、そしてフィンランド人にとって…...続きを読む
ヘルシンキ観光で便利な公共交通機関が市内と近郊をほぼ全域カバートラムです。移動中に車窓から景色もゆっくり見れるのでおすすめです。またフェリーでのスオメンリンナまでの行…...続きを読む
スオメンリンナにはレストランやカフェもたくさんあります。ディナーは少し高めですがランチは気軽に楽しめます。観光で歩き疲れた時など少し休憩するのにもちょうどいいですね。…...続きを読む
ヘルシンキ大聖堂とセットで見る観光スポットと言っていいほど有名な場所はこちら「ウスペンスキー寺院」です。   西ヨーロッパ全体に最大な正教会(Orthodox Church)と言…...続きを読む
ウスペンスキ寺院やカウッパトリ市場のエリアにあり、2016年9月にオープンした複合水上施設です。「プール」「サウナ」「カフェ・バー」「レストラン」があり同時に全て楽しめる…...続きを読む
立ったまま漕ぐボードという意味のSUPボード、1本のオールを使って水を漕いで前に進んだり回転したりします。ヘルシンキの市中心でSUPボードを楽しむ方法、場所、価格またお役た…...続きを読む
ムーミンとムーミンの世界を作り出したフィンランドを代表する作家であるトーベ・ヤンソンを記念する公園です。ウスペンスキー寺院から少し足を伸ばしたところにあるので、小さい…...続きを読む
ヘルシンキ中央駅から徒歩約10分でフィンランドを代表するナショナルロマンチック様式建築です。常設展ではフィンランドのことを1万年前から学ぶことができます。その他にも短期…...続きを読む
フィンランド屈指の建築家アルヴァ・アールトの手によってデザインされ、建築された多機能・多目的ホールです。メインビル、コングレスウィングビルとヴェランダビルの3部分に構…...続きを読む
ヘルシンキ中央駅から徒歩10分程度で行ける海に面している公園のご紹介!国立博物館、フィンランディアホールなどの主要観光地も近くにあるので観光がてら寄ることもできます。Ca…...続きを読む
ヘルシンキ中央駅は交通の中心である以外に観光地の1つでもあり、シンボルの1つとも言えるでしょう。駅の特徴は「4つの石像」と「時計台」です。そんな駅の建築情報だけでなく、…...続きを読む
スオメンリンナの観光ポイント、今回はテーマの異なる6つの博物館の紹介です。歴史だけでなく、おもちゃや税関がテーマの博物館もあるんです。ヘルシンキカードを所持している方…...続きを読む
ヘルシンキ観光では外せないスポットのスオメンリンナは1991年に世界遺産に登録されました。スオメンリンナまでは海の景色を楽しめるフェリーで約15分で到着。島内でのガイド付き…...続きを読む
カッリオエリアはヘルシンキ市中心街近辺で最も高い丘にあり、その頂点に立つカッリオ教会。最高点が94メートルもあるのでヘルシンキで最も高い建築物の一つです。ハカニエミエ…...続きを読む
市中心から徒歩15分とアクセスも良い「石の教会」では無料でもコンサートが行われています。1969年に建設され年々観光客からの人気が上昇してきた場所です。ヘルシンキに来たら是…...続きを読む
ヘルシンキの二大繁華街エリアであるヘルシンキ中央駅の駅前エリアとカンッピエリアの間にあるにもかかわらず、中はとても静かな礼拝堂。観光地巡りで疲れた時などに是非立ち寄っ…...続きを読む
周辺にたくさん観光地のあるカウッパトリマーケット広場。早朝から店が立ち並ぶので早起きしてみるのも良し、観光途中で小腹が空いた時に立ち寄るにも便利ですね。
オールドマーケットホールは1888年に建設、89年にオープンされた歴史のある建造物であり、市民の生活の場です。ヘルシンキ大聖堂からも近いので是非立ち寄ってみてください。中に…...続きを読む
3つあるヘルシンキの伝統市場(マーケットホール)内の1つであるヒエタラフデンホール。店舗は21つあり、10ユーロ前後で食事ができるのでヘルシンキの中ではリーズナブルでお得で…...続きを読む
フィンランドの有名な建築家・デザイナーであるアルヴァ・アールトの自宅を写真と共に紹介しております。見学する際は自由見学ではなく決まられた時間に始まるツアーに参加する必…...続きを読む
ヘルシンキから日帰りで行けるヌークシオ国立公園、フィンランドらしい雰囲気を味合うにはもってこいの場所ですね。ヌークシオ国立公園までは非常に便利で、電車1本とバス1本で…...続きを読む
人があまり多くなく、ゆっくりとリラックスできる散歩道Munkkiniemenranta海浜公園のご紹介です。ヘルシンキ中心地からのアクセスも良いので、観光地訪問で疲れた時などに海をみ…...続きを読む
ヘルシンキに来たら、やはり「ヘルシンキ大聖堂」は外せない場所ですよね。そんなヘルシンキ大聖堂の建物について歴史や建築様式などを紹介していますので訪問前に読んでいただきたい記事です。
主要な観光地と比べあまり知られていないヘルシンキ デザイン博物館。常設展示がほとんどないこの博物館では家具、インテリア、雑貨以外にもフィンランドデザインを色々な角度か…...続きを読む
午後の便で出発を想定したプランです。お昼頃に空港に到着したい方でも午前中の数時間でヘルシンキを楽しめるよう、天気が良い場合と優れない場合の2つ提案しています。少しでも…...続きを読む
ヘルシンキに午後に到着することを想定したプランです。トランジットを利用する方に向けて、短い時間でもヘルシンキを堪能できるよう、主要観光地を含めおすすめのカフェやレスト…...続きを読む
5月中旬から9月中旬までしか営業していないセウラサーリ野外博物館。その中でも最も大きい複合施設、アンッティ農場について沿革や建物の形についてなど詳しく紹介しています。そ…...続きを読む
5月中旬から9月中旬までしか営業していないセウラサーリ野外博物館。建物の歴史と共に、中がどんな風になっているのか紹介しています。建物以外にも昔の機械を織物をしている様子…...続きを読む
5月中旬から9月中旬までしか営業していないセウラサーリ野外博物館。昔ながらの建物や生活様式がフィンランド全土から集まっており過去にタイムスリップしたかのように感じられる…...続きを読む
ヘルシンキ市中心にあるオアシス散歩道の紹介です(所要時間は約30〜45分)。中央駅からは徒歩10分がスタート地点。石造建築、植物園もあり水、緑、歴史としてローカルの人々の生活…...続きを読む
観光スポットでもあるシベリウス公園を含めたおすすめ散策ルート「シベリウス公園」→「Regattaカフェ」→「ヒエタニエミ散策」のご紹介。シベリウスについても紹介しているので公…...続きを読む
ローカルの人々の散歩エリアにもなっている片側が海で片側が霊園のルートです砂浜でビーチバレーを楽しんでいる人々の様子もみれます。またミニゴルフもあるので時間ある方は散歩…...続きを読む
ヘルシンキ中央駅からトラムで15分で到着。スオメンリンナもみれるこのルートではおすすめのカフェやレストランもあるので散歩の休憩にどうでしょうか。天気が良くて風が強すぎな…...続きを読む
5月から9月の夜におすすめの散歩道。「ローカルフィンランド人の生活に近接する」「ゆっくり気楽にお散歩」「綺麗な夕日が見られる(天気が良ければ)」が特徴のルートです。
※本記事はヘルシンキにて2017~2018年間に交換留学している方からの投稿記事です。是非留学生の角度からもヘルシンキもしくはフィンランドを楽しんでください。   3…...続きを読む
ヘルシンキ中央市街から徒歩わずか15分でたどり着けるKatajanokka海浜公園。昔は絨毯洗濯場があったエリアで島全体を歩くとわずか30分から1時間程度です。散歩後におすすめのカフ…...続きを読む
冬に訪れたヘルシンキ最新のサウナ施設Löyly。テレビで見かけるサウナ後の海飛び込み+寒中水泳を体験することができます!(スタッフKの体験を綴っています) もちろんサウナの後…...続きを読む
サウナ最新施設のLöyly!サウナの他にもレストランやカフェがありとても魅力的です。今回は冬ではなく夏、6月に訪れたLöylyをご紹介します。出張で来られる方にはあまり混雑して…...続きを読む
ヘルシンキ市推薦の公衆サウナ4軒のうち、ヘルシンキで歴史のある2軒、コティハルユンサウナ(Kotiharjun Sauna)とアルランサウナ(Arlan Sauna)を紹介します。
フィンランドに来たらやはりサウナは体験したいアクティビティですよね。宿泊している場所にサウナがない!公衆サウナも行ってみたい!という方にヘルシンキ市推薦の公衆サウナ4…...続きを読む
一人で海外に飛び立つといつもドキドキしませんか?   一人で新しい世界に行き、知らない言語に囲まれ、常に新しい体験に出会います。 しかも一人なので、自力で道を探し、…...続きを読む
実はヘルシンキからフェリーで片道たったの2時間~2時間半で行ける、中世の魅力がたくさん詰まったタリン。タリンといえば旧市街地の散策です。美しい旧市街を見渡せる場所や散策…...続きを読む
2006年頃から認知度が高まった「北欧雑貨」。そんな北欧雑貨をフィンランドで買えるツアーを紹介します。しかし、フィンランドになかなか旅行に来れないという方のために、キート…...続きを読む
北欧デザインを鑑賞したり、北欧歴史風情を楽しんだりできるのが図書館。その最新施設が2018年12月にオープン予定です。名前にあるOodi(オーディ)はフィンランド語で「頌歌」とい…...続きを読む
無料で3週間も夏のフィンランドに行きませんか? フィンランド外務省は1990年から毎年開催しているプログラムですが、今年は16カ国から一人ずつ渡航費、宿泊費、プログラ…...続きを読む
後発ではあるが、フィンランドのデザインは既に北欧の代表格になりつつあります。(北欧と言えばやはり歴史においても経済力においてもスウェーデンのほうがリーダー格ですよね)…...続きを読む
北欧の冬というとオーロラ以外にあまりいいイメージはないでしょう。 日照時間が短くてマイナス10度とか寒いのでなかなか外で活動するのはそう気持ちよくないと思われるでしょ…...続きを読む
フィンランドのヘルシンキでは昔に100箇所以上の公衆サウナがありましたが、現在はわずかしか残っていません。 その理由は日本の銭湯に似ています。戦後に自宅にサウナがほと…...続きを読む
中央駅からは徒歩5分圏内! 毎月第一金曜日は無料で入れるヘルシンキ現代美術館(Kiasma)を訪問。写真撮影可能でしたので、写真と共に作品をいくつか紹介しています。写真でもわ…...続きを読む

ヘルシンキトーロにある土曜日の昼食でも営業しているフィンランド料理レストラン「Ravintola Aito」のご紹介です。昼食なので、値段もリーズナブルで、雰囲気も良く、料理もとて…...続きを読む
ヘルシンキの市中心から徒歩15分、「フィンランドの家」にいるように感じさせてくれる「Hunaja Cafe」のご紹介です。店内に入る際に靴をぬぐことが特徴で、開放感、自由感とリラ…...続きを読む
今日ご紹介したいのはヘルシンキにあるとても特別な寿司レストラン「ZEN SUSHI」です。   お店は10席しかなく、とてもコンパクトなサイズですが、その裏にあるストーリー…...続きを読む
ヘルシンキ旧市街(市中心/カンッピエリアの南側)、デザインディストリクトの近くにあるニューヨーク風の「Brooklyn Café(ブルークリンカフェ)」をご紹介。カフェはもちろんの…...続きを読む
ヘルシンキの中心街エリア(ブランド店が立ち並ぶ東京の銀座のようなエリア)にあるエスプラナーディ公園の中に位置しているカフェです。一見見た目は高級レストランの雰囲気を醸…...続きを読む
ヘルシンキで最も古い建物の一つに入っており、ヘルシンキ大聖堂と元老院広場の正面にある地元の人々にも人気なカフェのご紹介です。観光地の真ん中に位置しながらもローカルな雰…...続きを読む
ヘルシンキの高層ビルにある夜景を一望できるバー「Ateljee Bar」のご紹介です。東のヘルシンキ中央駅、南のエテラ港、隣のストックマンデパートやフォーラムショッピングセンタ…...続きを読む
カンッピ近くにある南欧風の高質カフェのご紹介です。メニューにはサンドイッチやサラダが豊富にあり、コーヒーもおすすめです。実はもう1つ店舗を展開しています。北欧フィンラ…...続きを読む
ヘルシンキの市街地で「路面で走るパブ」を見たことありますか?このSparaKoffに乗るには貸し切りか、夏期間にしか運営されない1時間ツアーに参加するしかありません!いつもと…...続きを読む
映画「かもめ食堂」のおかげでもしかしたら日本人の中で最も知られているヘルシンキのカフェかもしれないカフェアールト。実は波乱万丈な歴史があったのですが、ご存知でしょうか…...続きを読む
ヘルシンキにある空と海に囲まれているカフェで、映画「かもめ食堂」のラストシーンに登場した場所なんです!天気がよければ景色は最高で、近くにある綺麗な公園も散策できます。…...続きを読む
ヘルシンキ中央駅からアクセス抜群、そしてモダンでオシャレな内装のカフェです。おいしいコーヒーだけでなく、ランチや日曜日はブランチも楽しめます。観光で疲れて一息つきたい…...続きを読む
ヘルシンキの近郊にあり、住宅団地の横にある海沿いのカフェで絶景とローカルな雰囲気を味わえる場所です。近くにはアールトの自宅博物館もあるので、散歩の途中でも寄れるカフェ…...続きを読む
レストランオロは北欧現代料理の代表格であり、ヘルシンキ大統領官邸、ヘルシンキ市政府、エスパランディ通りのすぐ近くにあり2011年から毎年ミシュラン星が付与されています。レ…...続きを読む
フィンランド人がフィンランドで醸造所を作り、酒を造り、しかもそのまま醸造所直営のバーです。ヘルシンキにはカンッピショッピングセンター近くに1店舗あり、特別なビールなど…...続きを読む
2015年にオープンされたカフェは、ベトナム出身の女性2人がオーナー兼店長を勤めております。建物自体とても古いのでレトロな雰囲気を感じられ、店内には地元のアーティストの作…...続きを読む
マリメッコファンもしくは北欧デザインが好きな方であれば見逃せないヘルシンキのマリメッコ社員食堂「マリトリ(Maritori)」!マリメッコ自社製品のプレート、マグカップ、ナプ…...続きを読む
「コーヒーにこだわる」「コーヒー以外のものは最小限しかしない」というコンセプトのカフェ!ヘルシンキのカッリオエリアに位置しており、カッリオ教会やセカンドハンドショップ…...続きを読む
ネオンが光り、様々なヴィンテージアイテムが装飾されておりレトロな雰囲気を醸し出すレストラン!不思議な日本語も含め、21言語ものメニューがあり、いつものとは違う雰囲気のお…...続きを読む
120年を超える歴史の長いフィンランドのお菓子老舗「Fazer(ファッツェル)」の直営ファッツェルカフェ。市街中心にあるのでアクセスは良好な上、朝食、ランチそしてカフェとして…...続きを読む
ヘルシンキ中心街の南側に位置し,中央駅から徒歩約15分の老舗レストランです。金色の装飾品や大理石のある店内の雰囲気はフィンランドを味合うのに抜群、また中心街にもかかわら…...続きを読む
ヘルシンキ旅行でおすすめの安くて美味しいローカルレストラン兼バーのご紹介です。10〜15ユーロの範囲でおいしい料理が楽しめます。ヘルシンキ中央駅からも徒歩10分程度で行ける…...続きを読む
あまり知られていないかもしれませんが、ヘルシンキにもミシュラン星付きレストランが数軒あります。   その中の一つはレストラン「Grön」(グロン)です。※2018年 &nbs…...続きを読む
フィンランドやヘルシンキに旅に来る前に、もしくは来るときにガイドブックやネット情報を参考にして観光スポットを回っていくと思いますが、食事をどこでするかは困りませんか?…...続きを読む
もしフィンランドに旅行に来て、少しヘルシンキに長めの滞在をされる際に、是非ヘルシンキローカルの隠家カフェに行ってみて頂きたいですね。   もちろん、ヘルシンキの市中…...続きを読む
今日ご紹介させて頂きたいのはヘルシンキでフィンランドの伝統料理「サーモンスープ」をリーズナブルな値段で味わえるレストランです。   フィンランドの食文化はそれほど発…...続きを読む
暖かいヘルシンキの夏日の日差しが降り注ぐ中、ヘルシンキ市中心から遠くない海辺の船の上でリーズナブルな値段でビール一杯いかがでしょうか?   もしくは雨の中で甲板の上…...続きを読む
今日ご紹介したいのはヘルシンキの市中心にある名前がとても特別なバー・レストランです。   「Why join the navy when you can be a pirate」 ※海賊になれるならなぜ海軍に…...続きを読む
ヘルシンキの雰囲気を楽しめて、市民の生活を身近で自然に見れることができる「都会のオアシス」のようなレストラン・カフェです。中央駅から徒歩15分またはハカニエミ駅から6分…...続きを読む
トリップアドバイザーでヘルシンキカフェ・喫茶店部門、堂々の第1位であるカフェ・レガッタ。地元の人だけでなく海外観光客にも人気のスポットです。赤くて小さな小屋はとても可…...続きを読む
旅行中にちょっと日本食を食べたいなと思った時に便利なお店です。何が便利かというのは、店舗がたくさんあるので「アクセス」と「メニューや価格もネットで公開していてわかりや…...続きを読む
赤れんが建築エリアに位置しているカフェで、石の教会(Temppeliaukion Kirkko)のすぐ隣にあります。カフェ自体は1925年築の石造建築で、コーヒーに詳しい店員さんとおしゃ…...続きを読む
ヘルシンキの中心部カンッピ(Kamppi)のショッピングモール最上階にあるレストランです。フィンランドは世界で最もコーヒーの消費量が多い国で、そのコンセプトがこのLA TORREFA…...続きを読む
フィンランド語でカップとマフィンという可愛らしい名前のカフェを発見。ヘルシンキ中央駅から徒歩10分、中心地のKamppiからは徒歩わずか4分とアクセスも良好で、カフェの中も可…...続きを読む
テラス席からはTöölö湾、フィンランド国立オペラハウス、フィンランディア・ホールと同時に周辺の緑地やヘルシンキの市街地建築も一望できる素敵なカフェです。ヘルシンキ中央駅…...続きを読む
ボリューム満点、安くておいしいSoppakeittiöを紹介!3つの種類のスープの中でもシーフードスープがおすすめです。今回はオールドマーケットホールにあるSoppakeittiöを訪れた時…...続きを読む
Soppakeittiöはすべてのマーケットホールに店舗がありますが、今回はヒエタラフデンマーケットホールを訪問。こちらの店舗はすこし広いのでゆっくり食べたい方にはおすすめです。…...続きを読む
カンッピ(Kamppi)ショッピングセンターから徒歩約10分にある、様々なテーマのアイテムが上手く融合したカフェ。広いスペースでのんびりとした時間を過ごすことができます。是非立…...続きを読む
ウスペンスキ寺院の後方にある旧レンガ倉庫に位置しており北欧の雰囲気満載のカフェです。夜になるとオレンジ色のライトがレンガ壁と道を照らし更にいい雰囲気を味合うことのできる場所です。
1857年から営業しているチョコレート専門店はヘルシンキ大聖堂から徒歩1分とアクセスも良好です。とても可愛らしい雰囲気のカフェにはリーズナブルな飲み物やケーキ、チョコレー…...続きを読む
ヘルシンキ中央駅から徒歩15分の距離にある旧レンガ倉庫にあります。レストランとバーの複合施設でメインディッシュは20~30ユーロで飲み物は約5~10ユーロで楽しめます。レスト…...続きを読む
今日皆様にご紹介したいのはフィンランド・ヘルシンキにある非常に特別なバーです。   ヘルシンキ大聖堂から徒歩2分のところにあり、市中心のど真ん中でありながら、看板も…...続きを読む

セント・ルシアの殉教を記念するため、ヘルシンキで2018年12月13日(木)に記念パレードが開催されます。17:00にヘルシンキ大聖堂にて戴冠式を行い、その後元老院広…...続きを読む
ヘルシンキデザインウィークは毎年の9月にヘルシンキで開催される北欧デザイン関連イベントです。 様々なイベントがヘルシンキの様々な場所で開催され、一週間以上渡って続きま…...続きを読む
LUX HELSINKIはヘルシンキ市政府が主催するイベント、北欧の暗い冬を明るく照らすという意味を含み、ヘルシンキの冬の観光業を促進する目的も合わせて開かれています。LUX HELSIN…...続きを読む
そう!今は日の出9時半、日の入午後3時半!     生活していると結構気分が落ち込みやすいもので。。。(朝起きったら外は暗いし、晩御飯のだいぶ前に既に外は真っ暗で…...続きを読む
海外へ旅行する際に、著名な観光地を訪ねるのはもちろん大事で楽しいですが、空き時間をうまく利用してそれぞれの町のローカルライフを見てみるのも楽しいでしょう。   特に…...続きを読む
北欧のフィンランドでは、夏の最も重要な祝日の一つは「ユハンヌス」でしょう。 ユハンヌスとは「夏至」という意味をし、英語では「Mid Summer」と言います。   冬が長くて…...続きを読む
暖かい日差しが照らしたヘルシンキの夏日には多くのイベントがにぎやかに開催されます。   その中の一つは性別のマイノリティ(LGBTIQ)の声を発信する週間イベントのヘルシ…...続きを読む
フィンランドもしくはヘルシンキに旅に来られる方々は恐らく主要観光地の「ヘルシンキ大聖堂」「ウスペンスキー寺院」「カウッパトリ市場広場」「石の教会」などを訪ねられるでし…...続きを読む
聞いたことありませんか? 「レストランデー」   ある日に限って町中には多くの屋台が出現し、色んな料理を手ごろな価格で楽しむことができる日です。 それはプライベートの…...続きを読む
桜やお花見と言えば、やはり日本らしい、日本独特の行事と思わせるでしょう。   3月末から4月の頭はやはりとても特別な時期です。 3月末に学校を卒業する人、地元を離れ…...続きを読む
ヘルシンキ・フェスティバルはフィンランド最大級の一般参加型イベントです。   音楽イベントからアートイベントなど様々なイベントが開催され、晩夏のヘルシンキはすごく賑…...続きを読む
北欧のヘルシンキでも2017年12月31日の夕方から深夜までに賑やかな年越しイベントが開かれます! 今回はヘルシンキ中央駅の近くにあるカンサライストリ広場にてヘルシン…...続きを読む
ヘルシンキのクリスマスマーケットに行くことはヘルシンキ人にとって毎年の12月に必ずすることでしょう。 ヘルシンキのクリスマスマーケットの歴史が長く、毎年ヘルシンキ大聖…...続きを読む
12月に入ったらフィンランドのヘルシンキには様々なクリスマス関連のイルミネーションが点灯され、イベントが開催されます。 フィンランドのヘルシンキに行かれるもしくは滞在…...続きを読む
フィンランド独立100周年の記念イベントの一環として開催されるヘルシンキのライトアップとイルミネーションイベントは見逃せないです! 2017年12月5日、独立100周…...続きを読む
それでは、引き続き他のフィンランド100周年記念イベントも見ていきましょう! Pitäjänmäki教会で無料コーヒー、パン、ケーキと合唱イベント Pitäjänmäki教会が提供する無料コ…...続きを読む
いよいよ!もうすぐフィンランド独立100周年の日が迫ってきました。 フィンランド議会による独立宣言は1917年12月6日に行われたので、独立100周年の記念日は201…...続きを読む
「ムーミン」は皆さんよくご存じでしょう。 しかし、ムーミンを作り出した、ムーミンの冒険や物語を考えたフィンランド作家「トーベ・ヤンソン」はご存知ですか? フィンランド独…...続きを読む
フィンランド独立100周年!
2017年はフィンランドが熱く熱く盛り上がっています! 今年はフィンランド独立100周年の年。1917年12月6日の独立からちょうど100年目となります。 独立の歴史にご興味のある方は…...続きを読む
ヘルシンキの真冬に開催された一大イベント:「LUX Light Festival」は1月9日に幕を閉じました。     概要はこちら:「日没が早いからこそやる! 光の祭典:ヘルシンキ…...続きを読む
フィギュアスケートの全日本選手権が終わり、世界選手権の代表選手が決定しました。 浅田真央ちゃんは悔しい結果に・・・。 私も応援していたので残念ですが、本人の気持ちを思うと…...続きを読む
昨日スタッフKは友人を空港まで送ってからヘルシンキ市中心にある最大のクリスマスマーケット「ツォマーンマーケット」(Tuomaan Markkinat)に行ってきました。 ツォマーンマー…...続きを読む
クリスマスが近づき、ヘルシンキにも多くのクリスマスイベントが開催されています。 その中スタッフKはデザイン品や雑貨を中心としたクリスマスマーケット:「カーペリン・ヨウル…...続きを読む
皆様、こんにちは、スタッフKです! 年末に近づき、フィンランドのヘルシンキエリアでも多くのクリスマスマーケットイベントが開かれています。 クリスマスは言うまでもなく、フ…...続きを読む

リエスヤルヴィ国立公園(Liesjärvi National Park)はヘルシンキから3番目近い国立公園で、フィンランドの伝統的な農場を見学することもでき日帰りで行ける国立公園です。面積…...続きを読む
ヘルシンキから西に100キロの場所にフィスカルス(Fiskars)という住民千人未満の村があります。近年フィスカルス村は工業の町からアーティストの町へ変身することに成功し、…...続きを読む
ヘルシンキ発日帰りオプションツアーである「フィンランド森・サウナツアー」は2018年5月末に初めて企画し、6月から開催を実施し、現在でも続けています。   当初は「…...続きを読む
フィンランドの秋は他のどの季節とも違い、独特な雰囲気が漂います。   日は徐々に短くなり、気温も徐々に下がっている季節ですが、もし日本から遥々いらっしゃった方がいら…...続きを読む
ユヴァスキュラはフィンランドの中南部の湖水地方に位置し、森と湖に囲まれ、人口も多くなく、とても静かでコンパクトな都市です。最もお薦め観光プランは森と湖の中で過ごすこと…...続きを読む
ベリー大国のフィンランドには毎年の夏から秋にかけて広大の森の中で無数のベリーが実ります。その代表的なベリーは前にご紹介したので今回たまに出会う(地域によってよく出会う…...続きを読む
ィンランドの春や夏にも森へのハイキングがとても気持ちいいですが、秋にはまた一風味変わった雰囲気を味わうことができるのでとても特別です。どのような感じで特別かというと、…...続きを読む
特に夏と冬の印象が強いフィンランドにも日本のように四季がありそれぞれ綺麗な景色をみることができます。今回はそんな「フィンランドの四季」についてご紹介します。またフィン…...続きを読む
ヘルシンキからは西に約130キロの場所に位置しており、電車で2時間以内でアクセスが可能なHanko(ハンコ)をご紹介します。フィンランドの最南端にある賑やかな港や砂浜のビ…...続きを読む
ヘルシンキから電車であれば30分ほどでいけるトゥースラ湖周辺をご紹介。アーティストが100年前に住んでいた家がミュージアムなっている場所、そして湖があることから自然も…...続きを読む
フィンランドの夏を満喫できる島と言っても過言ではない、ユヴァスキュラにあるレフティサーリをご紹介。島までは手漕ぎボートに乗っていきます。6月~8月中旬の夏期間のみです…...続きを読む
スーパーは生活に最も密接したサービスの一つであり、最もよく通う商業場所の一つです。フィンランドのスーパーは日本とどのように違うのか、写真とともに見ていきましょう!特に…...続きを読む
日帰りでいけるおすすめスポットのご紹介も最後になります!今回はヘルシンキから1時間以内で行ける場所と、意外と知られていない日帰りで行けてしまうフェリーでいけるある国を…...続きを読む
有名どころである日帰りでいける場所(ポルヴォー、、タンペレ、トゥルクなど)を第一弾でご紹介しましたが、今回はフィンランドの文化や歴史をさらに深堀したい方にとくにおすす…...続きを読む
今回は「日帰り旅行」:ヘルシンキから2時間半以内でいける街をご紹介します!フィンランド文化や伝統を体験したいのであれば日帰りで行ける街を散策し、歴史的な街や建物や海辺…...続きを読む
フィンランドには40個もの国立公園が設置されており、国土面積の2.7%を占めています。その中でも今回は首都ヘルシンキから100キロ圏内にある四つの国立公園(ヌークシオ…...続きを読む
北極圏で夏を過ごす渡り鳥はフィンランドで冬を過ごし、冬に南ヨーロッパで過ごす渡り鳥は夏にフィンランドを訪ねます。今回はその中でもフィンランドでよくみるよく出会う3種類…...続きを読む
前の記事ではフィンランドの森にある主要3種類の木をご紹介させて頂きました。   しかし、フィンランドには針葉樹4種類と広葉樹27種類が生息しているので、今回は追加3…...続きを読む
人口わずか550万人に対しフィンランドの国土面積は約日本の9割にも達しているので、フィンランドにいると土地の広さはとても感じやすいです。土地の80%を覆う広大な森です…...続きを読む
ヘルシンキから東側にわずか50キロの距離にあり、フィンランドでは2番目に古い町Porvooのご紹介です。旧市街はそれほど大きくなく、ゆっくり歩いて回っても2~3時間で全てを…...続きを読む
フィンランドには多くの種類の鳥が生息し全体は450種類に上りますがその中で海辺などで一番よく会うのは「カモメ」です。フィンランドではカモメはピクニック中などに食べ物を…...続きを読む
フィンランドの森の奥にある世界遺産:ヴェルラ砕木・板紙工場のご紹介です。2008年に世界文化遺産に登録されたヴェルラ砕木・板紙工場が他の博物館と最も異なるところは、全ての…...続きを読む
え!?伝統ショッピングセンター!?   読者の皆さんは疑問に思うかもしれませんね。   「何それ!?」って。   フィンランドが少し詳しい読者であれば、もしかし…...続きを読む
ケーキの種類も豊富で、市中心にあるカフェ「Wilhelmiinan Konditoria」はユヴァスキュラ市の周辺に3店舗と一つの調理場を持つベーカリー専門の会社です。自分のことを大切にし…...続きを読む
アルヴァ・アールトはフィンランドを代表する20世紀の建築家、都市計画家、デザイナーで、フィンランド近代建築や近代デザインを代表する数々の建築やデザイン作品を生み出して…...続きを読む
フィンランドにある世界遺産の1つであるペタヤベシの古い教会についてご紹介です。フィンランド中南部中央付近の町小さな町であるペタヤヴェシはフィンランド中南部中央エリアの…...続きを読む
世の中で知られていないフィンランドの穴場観光地!フィンランドの世界遺産:ラウマ旧市街をご紹介します。ラウマはフィンランド西南岸に位置する人口わずか4万人の小さな町で、…...続きを読む
今回は夏至祭に友人に誘われ、フィンランド西海岸に位置し、ヘルシンキから3時間半の町ポリに行ってたきた時の様子をご紹介しています。散策形式で写真を中心に見てください。他…...続きを読む
「大自然の中で過ごす」「森の中で過ごす」という一見やることもなく暇すぎでつまらないようなことですが、実際に2泊3日コテージで過ごした様子をご紹介!サウナ、バーベキュー、…...続きを読む
旅も目的も計画の仕方を少しご理解頂いたところで、次はフィンランドでのサマーコテージの旅を準備するために一番重要なステップ:「予約」です。参考にしていただくために、様々…...続きを読む
実は適切に準備すれば北欧フィンランドの「幸せ」と「満足」を心底から感じることができるサマーコテージに行くことは難しくありません。コテージの旅に適した季節と適切な滞在期…...続きを読む
フィンランドで最も人気のある休日の過ごし方は「コテージで過ごす」ことです。「コテージ」は「別荘」のような所で、自宅から遠く離れた場所で休日を過ごす場所です。フィンラン…...続きを読む
フィンランド北部、北緯66度、1月の平均最高気温マイナス10度、平均最低気温マイナス20度という極寒の町、ロヴァニエミに「サンタクロースの村」があります。   ※スタッフK…...続きを読む
フィンランドのサヴォンリンナ(Savonlinna)という町にあるオラヴィン城(Olavinlinna)はまさにドラゴンクエストの中の城のモデルとなっているのです。ゲームファンでなくても…...続きを読む
ヘルシンキからポルヴォーまで「J. L. Runeberg号」で片道約3時間半!ゆっくり景色を楽しみながら友人と会話を楽しむに最適です。またポルヴォーには2時間半滞在できるので、古い…...続きを読む
フィンランドの夏末から秋にかけて最も人々をワクワクさせ、楽しいアクティビティと言えば「ベリー摘み」でしょう。 工業や農業の土地開発が少なく、とても広大な森を持つフィン…...続きを読む
タンペレはフィンランド南部の湖水地帯の都市で(人口22万)周りに山がなく、丘と呼べるレベルの地形が少しあるくらいで全体的に平坦なエリアです。   こんな平坦な場所で…...続きを読む
タンペレはフィンランドのヘルシンキ都市圏以外で最大の都市であり、人口約22万で、ヘルシンキからもわずか2時間のアクセスの便利さを持っています。   フィンランドは広…...続きを読む
タンペレの市中心部に中心街であるハーメン通り(Hämeenkatu)と交差するルートで周りのエリア:Koskipuisto川辺公園、フィンレイソン複合施設、フィンレイソンアウトレットをご…...続きを読む
2012年にとある日本の番組に取り上げられて以来、日本でも知ってる方がいるのではないかというベリー摘み世界選手権!フィンランド北東部に位置しているスオムッサルミ(Suomussa…...続きを読む
奥様運び世界選手権はその名の通り、奥さんを夫が運んで障害物を乗り越えて時間を競う大会です!日本人参加者も過去にはいたようです。どちらかというと楽しもう!という大会にな…...続きを読む
エアギターは聞いたことありますか?   ギターを弾いている「フリ」をして実際はギターを弾かないというパフォーマンスです。     ギターのみならず、エアバンド…...続きを読む
フィンランド航空 フィンエアー
「フィンエアーでマリメッコを満喫した~い!」の第2弾。     フィンエアーはマリメッコとコラボをしていまして、機内にはマリメッコデザインのグッズが色々あります。…...続きを読む
フィンランド航空(フィンエアー)
マリメッコ好きなら一度は乗ってみたいフィンエアー(フィンランド航空)!   2014年10月からフィンエアーとマリメッコはコラボをしています。つまりは、マリメッコデザイン…...続きを読む
フィンランドにお越しになったことがございますでしょうか?   もし筆者がフィンランドに行ったことがなく、フィンランドに行く旅行計画を立てようとするときに恐らくネット…...続きを読む
泥んこサッカーって、はい、イメージされた通りです。   泥のグランドの上でサッカーをやる選手権大会です。 サッカーを普通にやると様々な技術を応用したり華麗に動き回っ…...続きを読む
キックスレッジ!?はてなが頭に浮かぶ方も多いでしょうが、「足で蹴る雪ぞり」のことを表しています。その大会が世界大会は毎年の3月ごろにフィンランド中部の小さな町ムルティ…...続きを読む
フィンランドに旅行に来て、ヘルシンキにいてもタンペレにいてもやはり「外食」に結構困ったりしませんか?   フィンランド南部内陸の都市タンペレに訪ねると必ず行きたい「…...続きを読む
2017年、海外旅行をするならばフィンランドがオススメ! 2017年はフィンランドにとって特別な年なんです。 なぜならば、独立100周年を迎えるから! なので、他の年では味わえない…...続きを読む
フィンランドといえばサンタクロース!そしてサンタクロースの村ですが、その前に、まず「サンタクロースの起源」ってご存知ですか?日本人の友人とフィンランド人の友人と集まっ…...続きを読む

オーロラを見るには、「場所」「季節」「天気」「オーロラの強さ」などの条件が揃わないと見れる確率は非常に低くなります。その中で、オーロラを見る確率を上げるための「オーロ…...続きを読む
フィンランド北部の町「ロヴァニエミ」の北8キロに公式に認定されたサンタークロスの村があります。サンタークロスの村でサンタさんに会うのはもちろんですが、それ以外もたくさ…...続きを読む
フィンランド北部の町ロヴァニエミ市近郊のオーロラ観測にベストで人生最低一度は泊まりたいホテルを4つ選出致しました!サンタクロース村に近いホテルも紹介しているので、日中…...続きを読む
多くの人々がオーロラを見るためにフィンランドにやってきますがツアーで行けばいいわけではありません!この記事でフィンランド在住の店長がその理由を説明します。オーロラが見…...続きを読む
オーロラを見るためにフィンランド北部、ロヴァニエミに来られる方が多いでしょうが、実にこの北の果てだからこそできることは「オーロラを見る」以外にもたくさんあります。 &nb…...続きを読む
ラップランドのロヴァニエミに行ったら、サンタクロースの村には必ず行くし、夜は必ずオーロラを見にいきますが、昼にできることは結構少ないですよね。そこで、見るものや学ぶも…...続きを読む
北の果て、極寒の地で行われるオーロラ観測には厳しい寒さが必ず伴います。   マイナス20度やマイナス30度まで下がってもおかしくないフィンランド北部でオーロラを見る…...続きを読む
フィンランド北部、北極圏近くのロヴァニエミまで来たら、主な目的は「オーロラ観測」と「サンタさんに会う」ことでしょう。 その次に最も人気のある観光地がここ「アルクティク…...続きを読む
オーロラは誰もが人生に一度は見てみたいものでしょう。 しかし、オーロアを見る有名な場所は北欧や北米などが良く挙げられますが、アジアなど日本から近い場所ではオーロラが見…...続きを読む
オーロラを観測するには最も良い季節は冬ですが、実に春と秋もオーロラ観測に非常に適しています。 その理由は二つ:「夜の長さ」と「天気」です。 夜の長さ オーロラは夜だけで…...続きを読む
美しくて幻想的な宇宙からのカーテン「オーロラ」は誰もが人生の中で一度は見ておきたいものです。 しかし、オーロラを見るにはいくつかの重要な条件が揃わないと見ることができ…...続きを読む
オーロラはいくつかの国で見る事ができますが、その中でも北欧フィンランドもオーロラの国としてイメージされる方も多いのではないでしょうか。 フィンランドの北極圏、夜空のキ…...続きを読む
ハスキー犬ぞり
フィンランドで犬ぞりを楽しめるのはご存じですか? ハスキー犬のそりに乗って雪原を駆け抜けることができるんです。 元気な犬たちが冬のフィンランドを楽しませてくれますよ!

アメリカ、カナダに主に使用されているTOEFLのデータと共に、筆者が実際にフィンランドに住んでみてどのくらい英語が通じるのかまとめてみました。基本的に観光や日常生活の中で…...続きを読む
北欧、フィンランドの「自然享受権」という権利の基では土地の所有権は誰であろう、誰でも大自然の森に入り大自然を楽しむことが許されます。そのコンセプトについて、そして自然…...続きを読む
昨日フィンランド観光局のウェブサイトで見つけた面白い企画です。   父親の出身地と母親の出身地を入力すると、自分がもしフィンランド人として生まれていたら、その生まれ…...続きを読む
フィンランドは人口約550万ですが、国土は日本の90%を有しているので面積では決して小国とは言えません。予算とスケジュールを合わせて色々な移動手段を事前に検討できるよう、…...続きを読む
フィンランドには日本にないサマータイムがあるので、時差はいつもよくわからないですよね。実はとても簡単で、フィンランドのサマータイム期間内は時差6時間、期間外が時差7時間…...続きを読む
有料施設もしくは観光サービスが無料になったり割引がきくヘルシンキカードが使える施設やサービスを一気にまとめています!その上で買うべきかどうか個人的な意見を3つのポイン…...続きを読む
フィンランド 街並み
フィンランドでは日常会話程度であれば英語でほぼ問題ありませんが、せっかくフィンランドにきているなら、少しフィンランド語でフィンランド人に声をかけてみたいものですよね!…...続きを読む
博物館好き、美術館好きであれば絶対見逃せない「ミュージアム・ウィーク・カード」!フィンランド全土250箇所以上、ヘルシンキ内では40箇所以上の博物館、美術館が入場無料なり…...続きを読む
ヨーロッパに来ると必ず驚いたり、不便に感じたりすることがあるでしょう。   「なぜ駅に公衆トイレがない?」 「なぜトイレは有料!?」 「トイレはどこにあるだろうか?」…...続きを読む
JALのコードシェア便でヘルシンキ→大阪のフィンエアーに乗りました。(JL6802便)   機上WIFIは有料ですが、仕事をしたいので、支払って使うことにしました。   その実…...続きを読む

ヘルシンキ 病院
海外で旅行して急病に遭うとパニックになりやすいものです。   私の来訪中の友人はまさにヘルシンキで急病に遭ってしまいました。   事前に症状は全くなく、急に急性症…...続きを読む
フィンランド旅行の際の楽しみ方のポイントだけでなく、今回は注意事項:持参物、お金について、治安についてまとめています。忘れがちなコンセントのアダプター、どのカードがフ…...続きを読む


ショップコンセプト

1.フィンランド 北欧というと?

フィンランドもしくは北欧というと「幸福度が高い」「社会福利が充実」「なんかみんな楽しく生活している」というイメージを持つのでしょうか。ただし、実際に見て感じてみると、合致する部分もそうではない部分も見えてきます。良いと思う部分をうまく取り入れ、そうではない部分も積極的に理解することが大切だと思います。そのため、キートスショップは「フィンランドもしくは北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことの実現を目指していきたいです。

2.フィンランド・北欧のデザイン

北欧にあるフィンランドは毎年冬が寒くて暗いです。家の中で生活する時間が非常に長いフィンランド人はちゃんと室内の生活を楽しもうと発展してきたのは生活製品のデザインです。そんなフィンランドデザインの特徴は「シンプル」「スタイリッシュ」「温もり」「ナチュラル」「鮮やか」。デザイン性の高さに加え、機能性にも優れているのが更なる魅力です。また、フィンランド出身の原作者トーベ・ヤンソンが作り出した「ムーミン」の背後にある原作者の思いや哲学もフィンランド代表の一つです。

3.「隠れ」デザインの魅力

人気ブランドのマリメッコやイッタラ、アラビアなどは知られており、キートスショップは日本の方々に届かない製品を届けるサービスを提供しております。また、優れたものを作りながら知られていない小さなメーカーやデザイナーがフィンランドもしくは北欧に多数存在しています。良い製品・作品が埋もれてしまうのは、とてももったいないこと。

キートスショップは、そのようなメーカーやデザイナーの製品・作品を発掘しながら応援活動も行っております。まだ知られていない北欧雑貨を日本の方々へ届け、より幸せな生活を送って頂きたいという思いです。

4.運営に「誠実」と「感謝」

「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」目標に目指しながら、キートスショップは感謝の気持ちをベースに「誠実に対応する」ことを運営の第一事項にしております。いかなることに関しても最大限誠実な対応を致しますので、ご意見・ご質問は随時お問い合わせください。遅くても24時間以内にご返答致します。お問合せフォーム、メール:ken@kiitos.shop。

5.キートスショップの名前

Kiitos」はフィンランド語で「ありがとう」を意味する言葉。『フィンランドには優れたデザインや製品を提供してくださることに、日本の方々には外国の文化を理解して頂くことに感謝し、ショップ経営に取り組んで行きたい』そのような思いから、ショップ名を「キートスショップ」にしました。

キートスショップは、「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことが実現されるよう努めてまいります。

キートスショップスタッフ一同より(フールバージョンはこちら