【ムーミン雑学】の関連ブログ記事

ムーミンコミックの歩む道とラルス・ヤンソン
更新日:2019年11月30日 
アラビアムーミンマグカップコレクターの方は、マグカップのデザインがよくムーミンコミックから選ばれていることをご存知かと思います。そのムーミンコミックですが、ムーミン小...続きを読む
ムーミン屋敷とはどんな場所?どんな建物?
更新日:2019年11月30日 
※ムーミンオルゴール:ムーミン谷 / ARCTIC HALL / フィンランド 北欧 ムーミン屋敷はムーミンの物語の原作者トーベ・ヤンソンが描いたムーミン一家の家で、ムーミンたちが住んで...続きを読む
ムーミン谷とはどんな場所?
更新日:2019年11月30日 
ムーミン谷はムーミン一家の暮らしているところだということは知っていても、その他のことについてはよく知らないかもしれません。今回はそんなムーミン谷とはどんなところなのか...続きを読む
フローレンとミムラねえさんの乙女ごころ
更新日:2019年11月30日 
フローレンとミムラねえさんはとても『夢見がち』なため気が合うようで2人で突っ走こともよくあります。彼女たちの乙女ごころがキュンとときめいてしまうポイントやそんな2人とム...続きを読む
ムーミンとフローレンの恋模様
更新日:2019年11月30日 
今回はムーミンとフローレンの恋模様についてご紹介します。実はムーミンはフローレンに振り回されている?! 彼らの物語を性格と共に考えると、何か奥深いものが見えてくるかも...続きを読む
ジャコウネズミの入れ歯はどうなったの?
更新日:2019年11月30日 
小説『楽しいムーミン一家』では入ったものの姿や性質を変えてしまう魔法の帽子が出てきました。ジャコウネズミはこの帽子の中に入れ歯を入れました。何か怖いものに変わったよう...続きを読む
フィンランドがムーミンの世界へもたらした7つの影響
更新日:2019年11月30日 
北欧フィンランド生まれのムーミンとムーミンの世界はフィンランドから深く影響を受けています。それはもちろんフィンランド人の原作者トーベ・ヤンソン本人がフィンランドの環境...続きを読む
数字から見るムーミンのこと
更新日:2019年11月30日 
ムーミンの物語には人間性、愛、冒険、勇気などの要素が表現されています。しかし、もしムーミンのことを数字で表したらどうなるでしょうか?1914のトーべ・ヤンソンが生まれた年...続きを読む
ムーミンが生まれた瞬間:原作者トーベ・ヤンソンが描いたムーミンの原形
更新日:2019年11月30日 
ムーミンというキャラクターはどのように生まれたかって思ったことありませんか?原作者のトーベ・ヤンソンはどのようにムーミンを書き出したか、最初のムーミンはどういう感じで...続きを読む
ムーミンの秘密:ムーミンママは当初はエプロンを着ていなかった!?
更新日:2019年11月30日 
最初はエプロンをしていなかったムーミンママ、いつからするようになったのでしょうか。きっかけはムーミンを漫画にするにあたって、ムーミンパパやムーミントロールと識別しやす...続きを読む
ムーミンが歩いてきた軌跡(二):世界に知られるまで
更新日:2019年11月30日 
北欧の小国フィンランドにいる一人の作家が作ったキャラクターであるムーミンはなぜ世界に広がったのでしょうか。世界にムーミン広まる大きな出来事となったのが1954年のロン...続きを読む
ムーミンが歩いてきた軌跡(一):すべてが1914年から始まる
更新日:2019年11月30日 
フィンランドを代表するキャラクターであるムーミンについて、作者であるトーベ・ヤンソンが生まれた1914年から彼女の人生とムーミン小説の物語(小さなトロールと大きな洪水、ム...続きを読む
ムーミン谷ってどんな場所なの?
更新日:2019年11月30日 
ムーミンのことをよくご存じの皆さん、ムーミン谷ってどんな場所かはご存知でしょうか?ムーミン谷は大自然が広がり、雰囲気が非常に穏やかな場所で、ムーミンたちが自然と調和し...続きを読む
「ムーミンパパ海へ行く」のモデルとなった島とは?
更新日:2019年11月30日 
ムーミンパパが海に出て航海し、未知の島に上陸して探検するシーンは覚えていますか?未知の島にある知らぬもの、生物、物語が秘めていたりします。話のモデルになったヘルシンキ...続きを読む
ムーミンを広める最前線の一人:ソフィア・ヤンソン インタービュー
更新日:2019年11月30日 
ムーミンを様々な形でこの世界の人々に知ってもらうように頑張っている人々の中の一人はトーベ・ヤンソンの姪であるソフィア・ヤンソンです。ソフィア・ヤンソンはムーミンキャラ...続きを読む

ショップコンセプト

1.フィンランド 北欧というと?

フィンランドもしくは北欧というと「幸福度が高い」「社会福利が充実」「なんかみんな楽しく生活している」というイメージを持つのでしょうか。ただし、実際に見て感じてみると、合致する部分もそうではない部分も見えてきます。良いと思う部分をうまく取り入れ、そうではない部分も積極的に理解することが大切だと思います。そのため、キートスショップは「フィンランドもしくは北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことの実現を目指していきたいです。

2.雑貨と現地ツアーに通じて幸せを増やしたい

「フィンランドと日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」という目的を果たすため、キートスショップ現在は「フィンランド雑貨販売」と「ヘルシンキ現地ツアー」の2軸で事業を展開しております。フィンランドの雑貨が好きな方により良い製品、より早く、より良い価格でご提供し、フィンランド雑貨をお客様が手に取る際の喜びを想像しながら事業を運営しております。また、実際にフィンランド・ヘルシンキまで旅をされた方々にはフィンランド文化の核心価値を実際にご体験頂けるヘルシンキ現地ツアーをサービスとしてご提供しております。

「キートスショップで買ってよかった!」「キートスショップのツアーに参加してよかった!」というお客様の声を糧に、より良い商品を提供できるよう、より良いツアーを提供できるよう進めていきたいと思います。

3.運営に「誠実」と「感謝」

「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」目標に目指しながら、キートスショップは感謝の気持ちをベースに「誠実に対応する」ことを運営の第一事項にしております。いかなることに関しても最大限誠実な対応を致しますので、ご意見・ご質問は随時お問い合わせください。遅くても24時間以内にご返答致します。お問合せフォーム、メール:ken@kiitos.shop

4.キートスショップの名前

Kiitos」はフィンランド語で「ありがとう」を意味する言葉。『フィンランドには優れたデザインや製品を提供してくださることに、日本の方々には外国の文化を理解して頂くことに感謝し、ショップ経営に取り組んで行きたい』そのような思いから、ショップ名を「キートスショップ」にしました。

キートスショップは、「フィンランドや北欧と日本の交流を促進し、人々により幸せな生活をして頂く」ことが実現されるよう努めてまいります。

キートスショップスタッフ一同より(フールバージョンはこちら